【好奇心】世界で発見された謎の物体 #1


1・エルサレムで謎の物体が発見される

発見されたのは、エルサレムの古い墓地の中にある建物内。メンテナンス作業中に見つけた不審物を爆破処理したところ、重さ8キロの「謎の物体」が出てきたのだとか。

聖地としても名高く、3000年以上の歴史を持つエルサレム。さまざまな発掘調査が行われている土地だけに、「世紀の発見か?」と期待されました!

この物体はなんだったのでしょうか!?

2・キュリオシティーが火星で捉えた謎の発光体

先の丘の上で浮かんでいるUFOのようでもありますし、もしくはずーっと遠くの砂漠地帯に作られた火星基地のようでもあります。

NASAの発表では、これは宇宙線の可能性が高いとのこと。火星の大気は地球より薄いため、こうした現象が起こっても不思議ではない、という見解のようです。

3・アメリカの川に謎の物体が出現 「エイリアンの宇宙船みたい」と話題に!

なんと、直径が90メートル以上で、プレサンプスコットという川で発見されました。

おそらく何らかの条件の元でこのような氷の形が形成されたものですが、詳細は不明のようです。

4.南アフリカに落下した謎の物体

南アフリカに2つの謎の金属球が空から相次いで落下し、現地の人々を悩ましている。

農場に落下したもので質量50kgほど。幅約1メートル、長さ約1.5メートルに達する大きなもの。

得体の知れない物体に現地の人たちは、正体の確認を望んでいる。

5・バルト海で謎の物体を発見

2011年6月、スウェーデンの海底探査会社がバルト海で謎の物体を発見した。

音波探知をかけたところ、直径60メートルの円盤形の本体が約80メートルの海底に横たわっていた。

この物体の正体については、墜落したUFOの残骸なのではという噂も広まり、多くの憶測が飛び交った。

6・2100年前の墓から女性の遺骸と一緒にスマホそっくりの黒玉製の板が発見される

その昔、モンゴル高原を中心に、中央ユーラシア東部に一大勢力を築いていた匈奴の墓から紀元前3世紀頃のものとされる女性の骨が発掘された。

「ナターシャ」と名付けられた彼女の墓には、驚いたことに、現代のスマートフォンにそっくりのものも埋葬されていたそうだ。

大きさは18 × 9センチなので、平均的なiPhoneよりも若干大きい。

いったいなんなのか気になりますね~

7・25万年前のものと思われる謎のアルミ製物体を発見

まるで手作りに見えるアルミ片が43年前に発見されていた。金属のアルミニウムが人類の手で作られるようになったのはおよそ200年前のことだ。

かつて異星人が地球を訪問した際に残したものという説まで飛び出してきた。

発掘されたのは1973年で、場所が共産圏ルーマニアであったため、発見の詳細な経緯については不明である。

以上の内容でお伝えしました。
いかがでしたか?
好奇心を掻き立てるとても興味深いものですね!

最新ネタは入手次第随時お伝えします!


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